33歳でうつ病を発症し、無職になりました。

2017年10月うつ病で休職→2017年12月復職→2018年3月うつ病悪化で退職→2019年7月就労移行支援事業所へ通所→2020年2月就労移行支援事業所を退所→2020年3月社会復帰→2021年11月双極性障害悪化により退職→2023年12月就職を諦め田舎へ移住。現在は自営業になりました。まだほとんど投資利益で生活しています。こちらのブログではうつ病等での退職時の手続きや投資や興味ある事に関して書いていきたいと思います。

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【うつ病投資家の日常】年代別オススメ投資先

ChatGPTに聞いてみました。

 

年代別におすすめの投資先は、「ライフステージ(年齢)×リスク許容度」をベースに考えると効果的です。

以下に年代別の一般的なおすすめ投資先をまとめます。資産運用のおすすめをリスク別・年代別・資金別に紹介|ポイント ...

【20代】リスクを取れる「攻め」の時期

特徴:

時間が味方。複利効果を最大限活用できる。

収入は少なめでも、失敗から学ぶ時間がある。

おすすめ投資先:

✅ 米国株・全世界株インデックスファンド

例:S&P500連動型、オルカン(全世界株)

✅ つみたてNISA・新NISA成長投資枠

✅ iDeCo(老後資金準備)

✅ 個別株や高成長のテーマ株(少額で)

🔁 投資信託の積立で「習慣化」が大切

たぬ吉的おすすめ投資先:

㊙NISA(つみたて枠):オルカン、S&P500

㊙iDeCo:(資金があれば):オルカン、S&P500

社会人になりたてで投資に回せるお金は少ないと思います。

1万円だけでも良いので定期積立として「オルカン」か「S&P500」を買っておけば良いと思います。

少額で「FANG+」や「NASDAQ」、「ビットコイン」を買っても面白いかもしれません。

【30代】資産形成本格化、「守り」と「攻め」のバランス

特徴:

結婚・子育てなどライフイベントが多い

安定収入が増え、投資余力も拡大

おすすめ投資先:

✅ インデックスファンド継続

全世界 or 米国インデックスで積立強化

✅ 高配当株(インカム狙い)

日本株 or 米国ETF(VYM、HDV など)

✅ 不動産クラウドファンディング(少額)

✅ 家計の見直し(固定費削減+投資)

たぬ吉的おすすめ投資先:

㊙NISA(つみたて枠):オルカン、S&P500

㊙NISA(成長枠):個別株少々

㊙iDeCo:(資金があれば):オルカン、S&P500

結婚して子供が生まれてとライフイベントでお金が無いと思います。

少額でもNISAつみたて枠で積み立て出来れば。

NISA成長枠とiDeCoはお金があれば。

20代と特に方針は変えなくても良いかと思います。

【40代】資産の安定とリスク管理が重要

特徴:

子育て・教育費などで出費が増加

資産を増やしつつ、リスク分散が重要

おすすめ投資先:

✅ 安定型のバランスファンド

✅ インカム重視のETF

VYM(米国高配当)、AGG(債券ETF)など

✅ REIT(不動産投資信託)

✅ 企業型DCやiDeCoの見直し

🔁 株と債券、現金比率の調整開始

たぬ吉的おすすめ投資先:

㊙NISA(つみたて枠):オルカン、S&P500

㊙NISA(成長枠):個別株少々(VYM、HDV、SPYDなど)

㊙iDeCo:(資金があれば):オルカン、S&P500

40代になるってくると子供にかかるお金が増えるかと思います。

ただ老後に向けて資金も増やしていきたいところ。

基本は「オルカン」や「S&P500」を積み立てていければ良いと思いますが少しばかり高配当銘柄にも投資していって良いかもしれません。

まぁそれもNISA枠を最初に使い切ることを目標に、買える高配当銘柄を買っていくのが良い気がします。

余裕があればたぬ吉みたいに「世界のベスト」などの高配当銘柄を買っていっても面白いかも。

【50代】リタイアを意識した資産配分へ

特徴:

大きなリスクは避けたい

年金+αの収入源を確保したい

おすすめ投資先:

✅ 債券比率を高める

✅ 高配当ETFやREIT

毎月配当型ETF(JEPI、QYLDなど)も検討

✅ 外貨建て保険や個人年金

✅ つみたてNISA継続(非課税枠活用)

たぬ吉的おすすめ投資先:

㊙NISA(つみたて枠):オルカン、S&P500

㊙NISA(成長枠):個別株少々(VYM、HDV、SPYDなど)

㊙iDeCo:(資金があれば):オルカン、S&P500

NISAやiDeCoの枠を最初に使い切るのは継続してやっていき、40代の最後でも書きましたが、高配当銘柄を増やしていき年金の足しになるポートフォリオを作っていきたいですね。

「世界のベスト」の他にもChatGPTのおすすめ投資先にもある高配当銘柄の「JEPQ」「JEPI」「QYLD」などの割合を増やしていき、毎月の配当金・分配金が貰えるようになれば60歳以降にすごく有利になります。

【60代~】取り崩しフェーズへの準備

特徴:

資産を「守る」「取り崩す」フェーズ

公的年金+投資の取り崩し戦略が必要

おすすめ投資先:

✅ 流動性の高い資産

預金、短期国債、債券ETF

✅ インカムゲイン重視

高配当ETF、REIT、毎月分配型ファンド

✅ 生活防衛資金の確保(2〜3年分)

たぬ吉的おすすめ投資先:

今まで積み立てたNISAやiDeCoの取り崩し戦略を考えて実践する。

高配当銘柄は後に残しておき、年金+毎月の配当金・分配金で生活できるように調整したい。

補足:全世代に共通する大事な考え方

✅ 長期・分散・積立

✅ 無理のない投資額

✅ 非課税制度(新NISA・iDeCo)の活用

感想

こんな感じらしいです。

たぬ吉のおすすめ投資先も書いてみました。

基本はNISAやiDeCoの非課税制度を活用して資産形成していけば良いと思います。

40代以降は毎月の配当金・分配金にも気を回しながらポートフォリオを考えていけたら良いと思います。

無理すると途中で嫌になってしまうと思うので、無理のない投資額で長期目線での積立がオススメです。

変に色気を出して個別株や信託報酬などの経費率が高い投資先に投資することは後回しでいいかなと思います。

若い時からコツコツ「オルカン」や「S&P500」を積み立てるのが最善な気がします。

でも暴落もあると思うのでご注意を!!



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